2月13日の熊日に「故郷の肖像」第2章「よかよかの明暗」②が掲載されました。
河野裕子さんの祖母、「偉大な女」ジュネさんのことなど。
毎月第2木曜日、掲載予定です。
2月13日の熊日に「故郷の肖像」第2章「よかよかの明暗」②が掲載されました。
河野裕子さんの祖母、「偉大な女」ジュネさんのことなど。
毎月第2木曜日、掲載予定です。
「俳壇」(本阿弥書店)3月号に「二度目の俳句入門」③が掲載されています。「第二の俳句の落とし穴」について。
「俳句」(角川文化振興財団)2月号に「花」50句が載っています。
ご感想があれば、事務局へどうぞ。
熊本日日新聞1月16日朝刊に「よかよかの明暗」①が掲載されています。「故郷の肖像」の第2章です。河野裕子さん、伊藤一彦さんのことなど。
次回は2月13日です。
「俳壇」2月号に連載「二度目の俳句入門」2回目が載っています。
日本近代文学館(東京・駒場)で「海、山、人、黙す――震災と言葉」展が開かれます。東日本大震災をテーマにした肉筆の詩歌が展示されます。
今年は13回目。会期は2025年2月22日(土)から3月29日(土)まで。
「俳句」(角川文化振興財団)2025年1月号に新春詠「元日」7句。大谷弘至主宰、西村麒麟さんの新春詠10句も掲載されています。
「俳壇」(本阿弥書店)1月号(12月14日発売)から連載「二度目の俳句入門」がはじまります。
第1章は「発想に始まって推敲に終わる」。
12月12日(木)の熊本日日新聞に連載「故郷の肖像」第1章「海の国の物語」第8回が掲載されています。「舟出浮き」、水俣忌のことなど。
第1章はこれで終わり、2025年1月からは第2章がはじまります。
よいクリスマスとよいお年をお迎えください。
「短歌往来」(ながらみ書房)12月号に「天空山水」10句が掲載されています。特集「都市を詠む」、今年2024年夏の東京です。